AI Learning Data Policy
Bearmo-AI AI学習データ方針
Bearmo-AIはそもそも当初から、知的財産権・著作権・肖像権を侵害しない仕様で設計・開発されています。なお、自社内限定の翻訳生成AI「Bearmo KOKUGO」については、別途定める社内運用ポリシーに従い適切に管理しています。
ベアリーズ株式会社(以下「当社」)が開発・運用するフィジカルAI「Bearmo-AI」の学習データの取り扱いに関するポリシーを、透明性確保の観点から本ページにて公開いたします。本ポリシーは、2026年8月25日に政府が正式決定した「AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード」(内閣官房・知的財産戦略本部策定)へのコンプライ宣言を兼ねています。
【本ポリシーの継続公表について】
プリンシプル・コードは2026年8月25日に政府により正式決定されました。今秋をめどに事業者からの届け出受け付けが開始される予定です。当社はコンプライ(順守)の立場として、引き続き本学習データポリシーの公表を継続してまいります。なお、Bearmo-AIの学習データ公開につきましては、2025年12月22日より開始しております。
(製品・サービス)
透明性の確保
著作物照会への対応
利用先への情報開示
への対応
開示対応
Government Principle Code
国が策定した3つの主要原則と当社の対応
「AI時代の知財保護プリンシプル・コード」(内閣府 知的財産戦略推進事務局 策定・施行予定)は、以下3原則を柱に構成されています。
Purpose
Bearmoの学習目的
Bearmo-AIは、ベアリーズおよび提携企業にて実施する映像・音声・センサーデータ取得研究環境、ならびに当社が提供するAIカメラを用いた店舗・施設の安全管理・業務効率化・異常検知、ならびに企業活動としてのフィジカルAI技術の推進を目的として学習を行っています。取得したデータは当社サービスの改善および技術開発にのみ使用し、第三者への無断提供・販売は行いません。
Data Policy
当社の学習データの収集・管理方針
また、他のAIモデルが生成した画像・テキスト・合成データ(Synthetic Data)も一切使用しません。Bearmo-AIはフィジカルAIとして、実世界のカメラ・センサーデータのみを学習源とする設計です。
Why We Comply
コンプライを自主宣言した理由
ベアリーズ株式会社が開発・提供するBearmo-AIはフィジカルAIであり、「AI時代の知財保護プリンシプル・コード」が主な対象とする生成AI事業者には該当しません。法的には本制度の適用対象外です。それでも当社がコンプライ(自主準拠)の立場を選択した理由は以下の通りです。
NDA / Confidentiality
機密保持契約(NDA)に基づく非開示情報について
契約先企業との契約書・製品仕様書・契約先企業および部署ならびに担当者名等の情報は、NDA(機密保持契約)により公開いたしません。該当する情報は機密保持義務の対象であり、プリンシプル・コードの透明性原則の適用範囲外に該当します。本制度を根拠としたこれらの情報開示要求には応じません。
また、EML(Encrypted Metadata Learning)の詳細な技術仕様・設計証跡・実装アーキテクチャは、企業秘密(不正競争防止法上の営業秘密)として社内に保管しています。なお、EMLの技術仕様については、カメラデバイス供給元との製品仕様書に基づくものであり、当該仕様書を社内に保管しています。これらは民事訴訟法第220条第4号ハに定める「職業の秘密」に該当するため、本制度を根拠とした技術情報の開示要求には応じません。なお、司法・行政機関による適法な手続きによる場合は個別に対応します。
Scope of Application
Bearmoが用いられる製品・サービス
- Bearmo-AI Cloud API
- ベアリーズ百貨店 Bearmo搭載型 ECシステム【新型】(試験型C 1.2,1)
- VORTEX AI Cloud カメラシリーズ
- Bearmo-AI EDGE
- Bearmo Embodied
- その他当社が関わる製品等
Related Links
Prohibitions
当社が行わないこと
以下の行為は、Bearmo-AIの設計思想・運用方針において明示的に禁止しています。
Principle Code Scope
プリンシプル・コードが対象にするもの
「何を検知・認識するか」ではなく、「どのデータで学習したか」が問われる制度です。現在策定中のAI時代の知財保護プリンシプル・コード(内閣官房・知的財産戦略本部策定)が主に対象とする内容と対象外は以下の通りです。
Learning Pipeline
学習パイプラインの略図
↓ EML処理(即時変換)→ 生データは即破棄
暗号化テキストメタデータ「〇〇が存在する」
↓ 保存されるのはここだけ
メタデータDB ← AIが学習
Content Category
コンテンツ種別ごとの学習方法の取り扱い
※本記載はベアリーズ株式会社の見解・運用方針を示すものであり、法的助言ではありません。
※以下に抜粋実例等でご紹介する著作物の実名(例)および企業名・団体名・商標等は、本ポリシーをすべてのユーザーへ向けてわかりやすく説明するために取り上げているものであり、取引の有無を問わず、当該権利者との関係性を示唆するものではありません。
学習処理フロー
↑ 原画像は即破棄
抜粋実例
- ・ディズニーキャラクター
- ・ポケモンキャラクター
- ・鬼滅の刃キャラクター
- ・ONE PIECEキャラクター
- ・ドラえもんキャラクター
- ・ガンダムシリーズ
- ・サンリオキャラクター(ハローキティ等)
- ・ちいかわキャラクター
- ・それいけ!アンパンマンキャラクター
- ・スーパーマリオブラザーズキャラクター
- ・スタジオジブリ作品キャラクター(となりのトトロ・千と千尋の神隠し等)
※ 当該権利者との提携・ライセンス・承認等の関係性を示唆するものではありません。
等、上記のような国民的に著名なキャラクターを代表に、国内外において著作権が有効なキャラクター著作物のすべて。
適用シーン
- ・キャラクターグッズ(ぬいぐるみ・フィギュア・パッケージ等)
- ・市販品・流通商品(コンビニ・スーパー・百貨店等で販売される商品全般)
- ・キャラクターコラボ商品・ライセンス商品等
- ・ポスター・看板・店頭ディスプレイ等の印刷物
- ・キャラクターラッピング車両
- ・テレビ・モニター・漫画・書籍・ゲーム画面等への映り込み
- ・DVD・Blu-rayパッケージ・ジャケット等への映り込み
- ・スマホ・PC・タブレット画面に表示されたキャラクター画像への映り込み
- ・その他、現実空間にキャラクターが表示・印刷されたあらゆる物体等
保護配慮に関する線引き
認識レベルが「存在する」で止まればOK。デザインの詳細を読み取る行為はメタデータ方式であっても対象外となる。
権利違反となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 顔・個人識別情報は処理対象外・即破棄
抜粋実例
- ・芸能人・タレント・俳優
- ・スポーツ選手
- ・政治家・公人
- ・YouTuber・インフルエンサー
- ・ミュージシャン・アーティスト・バンドグループ
- ・VTuber
- ・文化人・作家・クリエイター・その他著名人
- ・一般の来店者・通行人等
等、上記のような実例を代表に、カメラの映像に映る可能性のあるすべての実在人物。
適用シーン
- ・商業施設・店舗内に来店する人物
- ・駅・空港・公共空間を通行する人物
- ・書籍・雑誌・新聞・ポスター・看板・絵画等に掲載された実在人物の肖像
- ・オフィス・施設内の従業員・関係者
- ・テレビ・モニターに映る実在人物(映り込み)
- ・ファングッズ・公式グッズ(人物の肖像が印刷されたもの)への映り込み
- ・DVD・Blu-rayジャケット(ライブ映像・写真集等)への映り込み
- ・コラボ商品・キャンペーン素材(人物の肖像が使われた市販品)への映り込み
- ・デジタルサイネージ・広告看板に表示された実在人物の肖像への映り込み
- ・スマホ・PC・タブレット画面に映る実在人物の肖像(映り込み)
- ・その他、カメラの映像範囲に存在するあらゆる実在人物
保護配慮に関する線引き
認識レベルが「人がいる・何人いる」で止まればOK。特定個人を識別・記録する行為は一切対象外となる。
権利違反となる行為
解説
※本人の明示的な同意に基づく入退室管理・生体認証システムについては、個人情報保護法に定める要配慮個人情報の取り扱い規定に則った同意取得・管理体制のもとで運用する場合に限り対象外とする。なお、Bearmo-AIにおいては同意に基づく生体認証処理もEMLパイプラインによりメタデータ化して処理するため、生体情報の原データはサーバー上に保存されない。
学習処理フロー
↑ ロゴ・デザイン原画像は即破棄
抜粋実例
- ・自動車ブランド・車種名(トヨタ・プリウス・ベンツ・BMW等)
- ・食品・飲料ブランド(コカ・コーラ・マクドナルド・スターバックス等)
- ・電機・IT製品ブランド(Apple・Sony・パナソニック等)
- ・スポーツブランド(Nike・adidas・PUMA等)
- ・小売・流通ブランド(セブン-イレブン・ヤマダ電機・イオン等)
等、上記のような著名なブランド・製品名を代表に、国内外において商標登録されたブランド・製品名のすべて。
適用シーン
- ・店舗看板・ロゴが映り込む場合
- ・商品・パッケージに印刷されたブランド名・ロゴ
- ・車両に表示されたブランドエンブレム・車種名
- ・制服・ユニフォームに表示されたブランドロゴ
- ・その他、現実空間に表示されたあらゆる商標・ブランド名
保護配慮に関する線引き
ブランド名・製品名をテキストとして認識・記述することはOK。ロゴデザインの画像保存・公認関係の誤認を招く利用は対象外となる。
権利違反となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 映像内容・原画像は即破棄
抜粋実例
- ・テレビ放送(NHK・民放各局等)
- ・YouTube・Netflix・Disney+等の動画配信コンテンツ
- ・デジタルサイネージ・店頭モニターの映像
- ・劇場・イベント会場のスクリーン映像
等、上記のような映像コンテンツを代表に、カメラの映像範囲に映り込む可能性のあるすべての動画・映像コンテンツ。
適用シーン
- ・店舗・施設内のテレビ・モニターへの映り込み
- ・駅・商業施設のデジタルサイネージへの映り込み
- ・オフィス・家庭内のテレビ画面への映り込み
- ・スマホ・タブレット・PCの動画再生画面への映り込み
- ・その他、カメラの主目的が空間監視である場合に背景として映り込む映像コンテンツ
保護配慮に関する線引き
映像の「存在」を認識することはOK。内容を読み取る・出演者を識別する行為は対象外となる。
権利違反となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 印刷テキスト・挿絵・原画像は即破棄
抜粋実例
- ・新聞(日経・朝日・読売・地方紙等)
- ・雑誌(週刊誌・ファッション誌・専門誌等)
- ・書籍(小説・実用書・漫画・写真集等)
- ・絵本・児童書・図鑑
- ・教科書・参考書・問題集
- ・チラシ・カタログ・パンフレット類
等、カメラの映像範囲に映り込む可能性のあるすべての印刷物・出版物。
適用シーン
- ・書店・図書館・学校・オフィス・店舗内への設置
- ・本棚・陳列棚・デスク・カウンターが映り込む環境
保護配慮に関する線引き
印刷物の「存在」を認識することはOK。テキスト読み取り・内容分析・挿絵の保持は対象外となる。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 音声・楽曲の原データは即破棄
抜粋実例
- ・店舗BGM・有線放送・室内放送
- ・テレビ・YouTube等から流れる楽曲
- ・Spotify・Apple Music・YouTube Music・Amazon Music等のストリーミング音楽(スマホ・PC・タブレットから流れる音声)
- ・TikTok・Instagram等SNS・動画アプリからの音声
- ・ラジオ放送・ポッドキャスト
- ・カラオケからの音声
- ・DVD・Blu-ray再生音声(映画・ライブ映像等)
- ・ゲームのBGM・効果音・音声コンテンツ
- ・イベント・ライブ会場での演奏
- ・店頭・施設内スピーカーからの音声
等、上記のような音楽・音声を代表に、カメラの設置環境に流れる可能性のあるすべての音楽・音声コンテンツ。
適用
保護配慮に関する線引き
権利違反となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 作品の原画像・写真データは即破棄
抜粋実例
- ・絵画・版画・彫刻・インスタレーション作品
- ・写真家による写真著作物(展示作品・出版物の表紙等)
- ・広告ポスター・店頭POP・バナー広告
- ・展示会・博物館・ギャラリーの展示物
- ・学術論文・研究資料・社内配布資料
- ・限定配布刊行物・非売品冊子・機関誌
等、カメラの映像範囲に映り込む可能性のある一点物・限定物・掲示著作物全般。
適用シーン
- ・美術館・ギャラリー・展示ホール
- ・広告ポスターが掲示された商業施設・交通機関
- ・学術機関・研究室・オフィス(資料が置かれた環境)
保護配慮に関する線引き
著作物の「存在」を認識することはOK。複製・詳細分析・テキスト抽出は対象外となる。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 書類の内容・文字データは即破棄
抜粋実例
- ・レシート・領収証・請求書・納品書
- ・契約書・覚書・合意書
- ・社内資料・会議資料・プレゼン資料
- ・計画表・日程表・スケジュール表
- ・ホワイトボード・黒板に書かれた文字・図
- ・付箋・メモ・手書き文書
- ・PC・タブレット画面上の文書・スプレッドシート
等、カメラの映像範囲に映り込む可能性のある業務上・個人的な文書・記録物全般。
適用シーン
- ・会議室・オフィス・レジ周辺・バックヤード
- ・書類・資料が日常的に置かれる業務環境全般
保護配慮に関する線引き
文書の「存在」を認識することはOK。内容の読み取り・解析・蓄積はすべて対象外。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ デザイン・外観の詳細画像は即破棄
抜粋実例
- ・建築家による著名建築物の外観・内部
- ・デザイナーによる店舗・施設の内装デザイン
- ・オリジナルのインテリア・家具・什器デザイン
- ・意匠登録された製品・空間デザイン
適用シーン
- ・デザイナーズホテル・ブランド店舗・商業施設
- ・著名建築家による建築物への設置
保護配慮に関する線引き
空間そのものの認識はOK。デザインの詳細複製・構造分析は対象外。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 氏名・ID番号・識別情報は即破棄
抜粋実例
- ・従業員・来訪者の名札・社員証
- ・運転免許証・マイナンバーカード・パスポート
- ・学生証・社員IDバッジ・入館証
- ・クレジットカード・ポイントカード
- ・宅配伝票・郵便物(送り先・差出人情報)
適用シーン
- ・入退室管理・受付・レジ・窓口のある施設
- ・従業員が名札を着用して業務する環境全般
保護配慮に関する線引き
人物の「存在」認識はOK。識別情報の読み取り・記録はすべて対象外。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 子どもの顔・容姿・行動の詳細は即破棄
考慮対象
- ・18歳未満の未成年者全般
- ・保育所・幼稚園・学校・学習塾
- ・子ども向け施設・公園・ショッピングモール
- ・スポーツクラブ・習い事施設等
適用シーン
- ・子どもが利用する可能性のある施設全般
- ・教育機関・子ども関連の商業施設
保護配慮に関する線引き
未成年者は成人より強い法的保護を受ける。存在認識にとどめ、個人識別・追跡・行動分析は一切行わない。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ ゲーム画面・アプリ映像の内容は即破棄
抜粋実例
- ・ゲームセンター・アーケードゲーム画面
- ・eスポーツ会場・ゲーミングカフェのモニター
- ・スマートフォン・タブレット上のゲーム・アプリ画面
- ・店頭デモ機・体験型ゲームコーナーの映像
適用シーン
- ・ゲームセンター・eスポーツ施設・ゲーミングカフェ
- ・モニター・ゲーム機器が設置された商業施設全般
保護配慮に関する線引き
モニターの「存在」認識はOK。画面コンテンツの内容取得・複製は対象外。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ デザイン詳細・柄・パターンは即破棄
抜粋実例
- ・意匠登録された服飾デザイン・生地パターン
- ・高級ブランドの独自デザイン・紋様
- ・商品パッケージ・ラベルのアートワーク
- ・食品・日用品・化粧品の独自パッケージデザイン
適用シーン
- ・アパレル店舗・百貨店・ファッションビル
- ・スーパー・コンビニ・ドラッグストア等の小売店舗
保護配慮に関する線引き
人物・商品の「存在」認識はOK。デザイン詳細の複製・解析は対象外。
権利侵害となる行為
解説
学習処理フロー
↑ 医療情報・病状・センシティブ情報は即破棄
考慮対象
- ・カルテ・処方箋・診断書・検査結果
- ・患者の容態・治療状況・病名
- ・障害・病気・薬の服用状況等の身体情報
- ・宗教・信条・政治的見解に関する情報
- ・犯罪歴・前科・要保護者情報
適用シーン
- ・病院・クリニック・薬局・調剤室
- ・福祉施設・介護施設・リハビリ施設
保護配慮に関する線引き
要配慮個人情報は通常の個人情報より厳格な規制が適用される。内容の取得・蓄積は一切行わない。
権利侵害となる行為
解説
About Bearmo-AI
Bearmo-AIとは
ベアモ・エーアイとは
Bearmo-AI(ベアモ・エーアイ)は、2021年2月に宮城県で設立されたベアリーズ株式会社が開発・運用するフィジカルAIです。インターネット上のテキストや画像を学習するのではなく、現実世界のカメラ映像・センサー検知・音声音源といった物理空間のデータのみを学習源とする独自のアプローチで開発されています。カメラレンズやセンサーを用いる機械の五感と頭脳を構築するAIであり、VLM・VLAを核とするのが特徴です。
EML研究の沿革
Bearmo-AIの技術的基盤は、創業者がゼロから現場で積み上げた23年間の研究経験にあります。会社員として国防・産業・自然環境など多様なフィールドで技術を修行し、独立後に実装・事業化へと結実させました。長年の現場知見から生まれたフィジカルAIです。
- Bearmo-AI Cloud API
- ベアリーズ百貨店 Bearmo搭載型 ECシステム【新型】(試験型C 1.2,1)
- VORTEX AI Cloud カメラシリーズ
- Bearmo-AI EDGE
- Bearmo Embodied
Contact
Bearmoの学習データに関するお問い合わせ
原則2・3に基づく権利者・利用者からの照会(学習データへの自己情報の含有確認等)
お問い合わせフォームの「お問い合わせの目的」より「学習データに関する開示請求(AI知財プリンシプル・コード)」をお選びのうえ、ご照会ください。
Policy Information
制定・改定情報
第2版 ・ 適用中
Version 2.0
2026年8月25日 改定・施行
政府によるプリンシプル・コード正式決定(2026年8月25日)を受け、コンプライ宣言の根拠表記を更新。コンテンツ種別セクションのナビゲーション強化、学習データ開示方針の補足記載を追加。
第1版 ・ 廃止
Version 1.0
2026年8月 制定・施行
Bearmo-AI学習データポリシーを制定。「AI時代の知財保護プリンシプル・コード」(内閣官房・知的財産戦略本部)へのコンプライ宣言を兼ねて公開。
制定責任者
ベアリーズ株式会社
代表取締役社長 矢吹 健輔
〒989-6161 宮城県大崎市古川七日町10番2号
