VORTEX AI Cloud 世界最高峰のAIカメラ (ベアリーズ公式サイト)

VORTEX AI CLOUD CAMERA SERVICE

次世代の日本を支える万能カメラ

VORTEX
AI CLOUD

世界最高峰のAIを搭載した、クラウドセキュリティカメラ。
あなただけのパートナーになってくれる一台。

638万台
世界導入台数
22
Security50
連続選出
69+
AI検知機能
160
導入国数

※「VORTEX Cloud」「VORTEXカメラ」「VORTEXクラウド」とも呼ばれています。

Produce by VARIES inc. and VIVOTEK, Delta Electronics Inc.

VORTEX by VIVOTEK VORTEX AI CLOUD カメラシステム
VORTEXクラウドカメラ 導入イメージ
WHAT IS VORTEX

あなたの会社にも
VORTEXを導入してみませんか?

VORTEXとは、世界のカメラブランド「VIVOTEK(ビボテック)」がリリースする、高度なAIが搭載されたクラウドカメラです。多拠点をどこからでも遠隔管理でき、異常事態があると自動で異常を管理者へ通知。想像もつかないような多彩なAI機能でセキュリティのみならず、様々な業務の効率化にも役立ちます。

  • 一度購入すれば、ライセンス継続だけでずっと使い続けられる
  • 新機能追加・既存機能アップデートはクラウドで自動更新
  • スマートフォン・タブレット・Apple Watchにも対応
69種類以上のAI機能
AI CAPABILITIES

69種類以上のAI機能で
ビジネスもセキュリティも
パワフルにサポート。

VOREXは、ラインナップされているカメラを一度購入すれば、ライセンス契約を継続するだけでずっと使い続けられます。新機能の追加、現機能のアップデート、不具合の修正・改善、提供クオリティの向上など、あらゆる面においてカメラを買い替えることなく、ユーザーとともに成長し、例え新しいカメラに買い替えた場合でも、培った経験と知識はまた受け継がれます。

69+ AI機能 搭載
多拠点マネジメント・無人地帯セキュリティ
MULTI-SITE MANAGEMENT

多拠点のマネジメントも
無人地帯のセキュリティも
現場リサーチも全部できる。

最大の強みは、企業のみならず自治体や個人向けにも幅広く相性が良く、あらゆるシーンでのセキュリティやリサーチに活躍します。VORTEXが得意とするシーンは、多拠点管理、無人地帯の管理、市街地全体の管理から、個人向けのセキュリティなどすべてのユースケースに相性が良く、パソコンだけでなく、スマートフォン、タブレットでも簡単に利用することができます。

  • 多拠点のマネジメントも無人地帯のセキュリティも全部可能
  • スマートフォン・タブレット・Apple Watch 対応
  • どこからでもリアルタイムで現場を把握
Think Search 映像検索機能
THINK SEARCH

見つけたいシーンや映像を
Think Search検索で
スピーディに抽出。

VORTEXのThink Sarch検索は、ライブ中またはレコーディング映像から自由な言葉で映像を検索抽出できる機能。リンゴを食べている人、ジュースを飲んでいる人、自転車に乗った人、iPhoneを持っている人、野球のユニフォームを着ている人、熊や猫など、あなたが思った言葉で自由にサーチすることができます。

  • キーワードを入力するだけで映像を瞬時に検出
  • ライブ映像・録画映像どちらにも対応
  • 複雑な条件設定なしで誰でも使える
Think Search 検索
CASE VAULT 映像立証レポート
CASE VAULT

CASE VAULTで
映像立証レポートを
たった30秒で抽出。

事件や事故に関係する映像のみならず、注目したい映像から、たった30秒で立証レポートを作成できるCASE VAULTがすごい。VORTEXのCASE VAULTは、事件、事故、トラブル、外国人によるオーバーツーリズム被害、害獣被害など、様々な映像から証拠立証のためのレポートを一瞬で作成できます。

  • 警察・行政・裁判所・弁護士への証拠立証が容易に
  • 保険会社への状況立証にも大きく役立つ
  • 警察官や消防官をはじめ、地方自治体の職員の業務DXにも寄与
30秒で立証レポート作成
動物や自然環境のリサーチ WDR映像補正
WDR & NATURAL RESEARCH

自然環境や動物も、
美しく認識。
WDRで映像も補正。

VORTEXのWDR映像補正は、自然環境の中でもしっかりと機能し、暗闇や周囲が認識しづらい場所でもはっきりと映像状況を補正します。そのため、動物や自然環境のリサーチ、害獣からのセキュリティにも活用されています。

  • 暗闇・逆光・悪天候でもクリアな映像
  • 野生動物の自動検知・行動分析に対応
  • 害獣被害の防止・農業・研究機関での活用実績
VORTEXは製品品質・セキュリティの堅牢さも世界屈指
SECURITY & QUALITY

製品品質から情報セキュリティまで
堅牢で安全な
データセキュリティと世界屈指の品質。

VORTEXは、米国国防権限法に準拠した安全性を提供でき、バックドア(他国の法律によって映像データへのアクセスが正当化されているものも含む)による映像漏洩も不可能な設計になっています。また、ISO9001を取得しており、世界中の国の工場でカメラを製造しても同一のハイクオリティな製品をお届けできます。

  • NDAA 889条準拠・バックドアなし設計
  • GDPR(欧州データ保護規則)準拠
  • ISO27001・ISO9001・SOC2・AWS Partner認定
多様化するこれからの日本社会にVORTEXはおすすめ
FOR DIVERSE SOCIETY

多様化するこれからの
日本社会に、
VORTEXはおすすめです。

世界で最も多彩なAI機能を搭載するVORTEXは、インバウンドや多国籍移住者の受け入れが進む、多様な未来の日本社会に不可欠な存在です。高い映像解析技術を活かした、マーケティング利活用にもVORTEXは役立ちます。

  • 日本人も世界の人々も安心して共存できる社会づくりに
  • インバウンド対策・多言語対応の業務効率化
  • マーケティング分析で地域の課題解決にも貢献
地球上のあらゆる場所、さまざまなユーザーとともに。約638万台が世界で活躍。
GLOBAL TRACK RECORD

地球上のあらゆる場所、
さまざまなユーザーとともに。
約638万台が世界で活躍。

防犯カメラ「VORTEX(ボルテックス)」は、世界トップシェアを25年以上誇るデルタ電子のVIVOTEK(ビボテック)がリリースする、新ジャンルのセキュリティカメラです。従来の防犯・監視カメラとは違い、従来の防犯目的の役割を踏襲しながらも、人物、車両、生態、物体などの映像を高精度なエッジAI(VORTEX AI)で解析し、異常がある際にはクラウドネットワークでつながっている管理者に即時通知することができます。

  • ユニクロ・GU・Amazon・警視庁・FedEx・KFC・Costco・BMW・Hondaなど世界的企業が採用
  • Security50に22年連続でトップランカーとして選出
  • 北米・南米・豪州・EU・東アジア・インド・中東・日本など世界各地で広く支持

AI CAPABILITIES

69種類以上のAI機能

セキュリティから業務改善まで、あらゆるシーンをAIがサポート

— 69種類以上の機能から、代表的な12機能を紹介 —

人物検出

People Detection

映像から人物をリアルタイムで検出・追跡

People Detection

AIが映像から人物をリアルタイム検出。不審者の侵入や立入禁止エリアへの違反を即座に把握します。

車両検出

Vehicle Detection

車両を自動識別して入退場・不審車両を管理

Vehicle Detection

映像内の車両を自動識別。駐車違反・不審車両の検知や入退場管理に活用できます。

物体検出

Object Detection

置き去り荷物・危険物をAIが自動識別

Object Detection

様々な物体をAIが識別・追跡。置き去り荷物や危険物の検知にも対応します。

動線分析

Flow Analytics

人・車の移動経路をライントラッキングで可視化

Flow Analytics

人・車の移動ルートをライントラッキングで可視化。施設レイアウト改善や混雑管理を支援します。

転倒・心筋梗塞検知

Fall Detection

転倒や急激な体調変化を即座にアラート発報

Fall Detection

転倒や急激な体調変化をAIが検知し即座にアラート発報。介護施設・工場の安全管理に最適です。

人物プロファイリング

Face Recognition

顔認識で年齢・性別・表情などを属性分析

Face Recognition

顔認識と属性推定で年齢・性別・表情などを分析。マーケティングや入退場管理に活用できます。

Think Search

Text-to-Video Search

自然言語で過去映像を瞬時に検索

Text-to-Video Search

テキストで映像を検索。「赤い服の人物」など自然言語で過去映像を瞬時に呼び出せます。

Think Alert

Custom Alert Logic

現場に合わせたカスタムアラートを柔軟に設定

Custom Alert Logic

独自のアラート条件を柔軟に設定。エリア侵入・人数超過など現場に合わせた通知ルールを構築できます。

CASE VAULT

Evidence Report

改ざん防止機能付きで証拠映像を安全に保全

Evidence Report

証拠映像を改ざん防止機能付きで安全に記録・管理。事件・事故時の証拠保全をサポートします。

ナンバー認識

Plate Recognition

車両ナンバーをAIが自動読み取り・管理

Plate Recognition

車両ナンバーをAIが自動読み取り。駐車場管理や不審車両の追跡に素早く対応できます。

Chroma24™ 夜間補正

Night Vision AI

暗所でも鮮明な映像をAIで実現

Night Vision AI

独自AI技術で暗所でも鮮明な映像を実現。夜間・低照度環境でも精度の高い映像解析を維持します。

マルチサイト管理

Multi-site Control

複数拠点のカメラを本社から一元管理

Multi-site Control

複数拠点のカメラを一元管理。本社から全国の店舗・工場・施設をまとめて監視・運用できます。

CLOUD-NATIVE SECURITY

サイバー攻撃を前提に設計された、
CNS構造。

VORTEXは「クラウド対応」ではなく、最初からクラウドネイティブとして設計されています。
政府機関・王室・警察・国立大学・大手企業が採用する、業界最高水準のセキュリティアーキテクチャです。

一般的なクラウド対応(従来型)

クラウド後付け対応型
カメラシステム

  • ランサムウェア感染

    ネットワーク内に侵入されると連鎖感染リスク

  • バックドア・盗聴

    インバウンドポートが開放されていることが多い

  • なりすまし・ハッキング

    ソフトウェアのみの認証に依存

  • 通信傍受・改ざん

    暗号化が不完全なケースも

VORTEXが採用するCNS構造

Cloud-Native Security
クラウドネイティブ設計

  • ランサムウェア感染

    ラテラルムーブメントをハードウェアレベルで遮断

  • バックドア・盗聴

    インバウンドポートを完全閉鎖。外部からの侵入経路なし

  • なりすまし・ハッキング

    ハードウェアRoot of Trust+ゼロトラスト設計で認証

  • 通信傍受・改ざん

    AES-256による全通信の軍事グレード暗号化

VORTEX閉域対応
VORTEX Connect
閉域ネットワーク環境でも安全に運用できる独自設計
VORTEX CONNECT
VORTEX Connect 閉域システムにも準拠。閉域ネットワーク環境でも安全に運用でき、政府・官公庁調達にも対応します。
ゼロトラスト
Zero Trust Architecture
全アクセスを継続検証し、侵入後の被害拡大を防止
Zero Trust
「内側は安全」という前提を持たず、全アクセスを継続的に検証。侵入後の被害拡大を防ぎます。
AES-256
全通信暗号化
軍・政府機関が採用する最高水準の暗号方式
AES-256
軍・政府機関で採用される最高水準の暗号方式。カメラ〜クラウド間の全通信を完全暗号化します。
Hardware Root of Trust
ハードウェア認証
チップレベルで機器の正当性を検証、改ざんを根本から防止
HRoT
ハードウェアチップレベルで機器の正当性を検証。ソフトウェア改ざんによる不正アクセスを根本から防止します。
インバウンドポート閉鎖
外部侵入経路なし
外部からの接続ポートを全閉鎖、侵入口をゼロに
Closed Ports
外部からの接続を受け付けるポートを全て閉鎖。ハッキングやスキャンによる侵入口を物理的にゼロにします。
クラウドガバメント
政府機関対応
世界の政府・王室・警察など最高水準の要件に対応
Cloud Government
政府・王室・警察・国立大学など世界のクリティカルインフラに採用。最高水準のガバナンス要件に対応します。

GLOBAL ADOPTION

政府機関・王室・警察・国立大学・医療機関など世界中のクリティカルインフラが採用。2025年以降、ランサムウェアやロボット自動化攻撃が急増する中、世界のリーディングカンパニーや大手企業にとっては必須のセキュリティ要件です。

VERSATILE USE

あらゆる場所・目的で活躍

企業・自治体・個人向けに幅広く、あらゆるシーンに対応

多拠点マネジメント
カメラ購入とライセンス契約だけで多拠点の管理・無人地帯のセキュリティが実現。

Multi-site Management

全国の店舗・工場・オフィスをひとつの画面で一元管理。現地スタッフ不要で遠隔から異常検知・録画確認・アラート設定が可能。低コストで多拠点を同時展開できます。

スマホ・Apple Watch対応
PCだけでなく、スマートフォン・タブレット・Apple Watchでも簡単に利用可能。

Mobile & Wearable

アプリをインストールするだけでどこからでも映像確認・アラート受信が可能。外出中でも現場の状況をリアルタイムで把握し、即座に対応できます。

世界160カ国 638万台の実績
ユニクロ・Amazon・警視庁・BMW・Hondaなど世界的な企業・機関が採用。

Global Track Record

世界トップ企業が採用する信頼性と、グローバル基準の品質・長期サポートが強み。日本国内の導入においても実績に裏付けられた安心感を提供します。

他社カメラとの統合
VORTEX CONNECTでONVIF規格の既存カメラもVORTEXに統合して一元管理できる。

Camera Integration

ONVIF規格対応の既存カメラをそのままVORTEXへ接続可能。カメラを全て入れ替えることなく、既存設備を活かしながら段階的に移行・拡張できます。

マーケティング活用
来客数・動線・年齢層の把握など、セキュリティを超えたビジネスインテリジェンスに。

Business Intelligence

来客数・滞在時間・年齢層・動線を自動集計。陳列改善・スタッフ配置最適化・広告効果測定など、セキュリティを超えたデータ活用を実現します。

買い替え不要・ずっと成長
新機能追加・既存機能アップデートは全てクラウドで更新。経験と知識は引き継がれる。

Evergreen Platform

ハードウェアはそのままに、AIや機能がクラウドで自動更新。カメラを買い替えても蓄積データ・設定・ノウハウはすべて引き継がれ、投資が無駄になりません。

COMPLIANCE

世界基準のセキュリティと品質認証

米国国防権限法準拠・英国電気通信セキュリティ認定・国際ISO認証取得済。
バックドアなし設計で映像データを安全に守ります。

NDAA 889条

米国国防権限法
準拠認定

NDAA 889

中国製通信機器由来のコンポーネントを排除。バックドアによる映像漏洩が不可能な設計で、米国政府調達基準を満たします。

PSTI

英国電気通信
セキュリティ準拠

PSTI

英国の製品セキュリティ・通信インフラ法に準拠。IoT機器に求められる最高水準のサイバーセキュリティ要件を満たします。

ISO27001

情報保護
マネジメント認証

ISO 27001

情報セキュリティマネジメントの国際規格を取得。データの機密性・完全性・可用性を組織的に管理する体制を第三者機関が認定。

ISO9001

製品品質
マネジメント認証

ISO 9001

製品品質マネジメントの国際規格を取得。世界中の製造拠点で一貫した高品質な製品をお届けできます。

SOC2

顧客保護
マネジメント認証

SOC 2

顧客データの安全性・可用性・機密性を独立機関が監査・認定。クラウドサービスの信頼性を第三者が保証します。

AWS Partner

AWS取引先認証
通信品質マネジメント

AWS Partner

AWSの認定パートナーとして、クラウド連携・通信品質・セキュリティ基準をすべて満たした信頼性の高いシステム連携を提供します。

Produce by VARIES inc. and VIVOTEK, Delta Electronics Inc.

PRODUCT LINEUP

製品ラインナップ

VORTEXカメラシリーズの全製品をご紹介します。
用途・設置環境に合わせた多様なモデルをラインナップしています。

CAMERA PRODUCTS

かんたんカメラシリーズ 2MP

飲食店向けや小規模事業者向けの手軽なエントリーモデル。いちばん安く始められる200万画素カメラ。

ライトスタンダードシリーズ 5MP

簡易型としてリニューアルされたベーシックカメラ。コスパに特化。外部オーディオ&外部機器直結用プラグ内蔵。

トータルベーシックシリーズ 5MP

VORTEXのベーシックカメラ。映像は鮮明で対象をしっかり捉える。Chroma24対応モデルは漆黒の暗闇も明るく映し出す。

光学ズームシリーズ 5MP

電動バリフォーカルレンズ搭載。人の手元や小さな生き物も捉える4.3倍光学ズームモデル。Chroma24対応あり。

高精細シリーズ 8MP

超リアルサイトエンジン搭載の4K高精細カメラ。スマートフォン級の精細さで細部まで鮮明に捉える上位モデル。

コンパクトパノラマ 5MP

タテヨコにパノラマできる便利な超広角カメラ。水平180°の広大な視野で死角を排除。

マルチパノラマ 8MP

スタジアムもドーンと飲み込む8MP超広角マルチパノラマカメラ。カメラ4台分の力を1台で発揮。

全方位シリーズ 12MP

360°全方位を1台でカバーするフィッシュアイカメラ。究極に美しく見やすい超高解像度で空間を網羅する。

PTZシリーズ 5MP

360°全方位をリモート操作可能な30倍スーパーズームPTZ。遠いものでもくっきりと捉える展望・広域監視の最高峰。

🔐

直売価格を表示

担当者から共有された認証コードを
入力してください

認証コードが正しくありません

事例・推進活動対象のご紹介

VIVOTEK・VORTEXの導入事例や推進活動についてご紹介。
みんなそれぞれ、使っている理由が違います。

24時間フィットネスクラブ
#124時間フィットネスクラブ

不正利用者の抑止と24時間運営での緊急対処のために導入

不正利用者を撲滅・抑止することができ、夜間の無人状態で事故があった時に迅速対応できる。

入退室キーの不正貸与による不正利用の検知やトレーニング中の事故・死亡事故の迅速な検知に。スタッフが不在でも24時間365日監視を継続し、会員の安全を守りながら施設の不正使用を完全に抑止します。

ブロイラー養鶏場
#2ブロイラー養鶏場

鳥インフルエンザ発生時の初動対応や生き物の体調管理を目的に導入

毎日毎時、鳥の状況などを見回りしなくても遠隔監視で鳥の状況を伝える。

従業員の見回りを省力化し、鳥の横たわりや死亡を迅速検知することで鳥インフルエンザのまん延を迅速な初動で抑止できる。経営損失を防ぐとともに、保険適用となる万が一の事業的損害を最小限に食い止める。

警視庁
#3警視庁 推進活動中

情報の即時連携・業務効率化、初動対応の向上や現場把握の精度向上など

録画から検知へ。プロファイル情報を活用した業務効率化で瞬時に多方面の現況を把握できる。

プロファイルさせた人物をVORTEXデータベースに登録し、検知したカメラ情報から、捉えた指名手配人などを一瞬で共有把握できる。現場対応の初動を大幅に向上させ、捜査業務・調査業務を確実に時短する。

ドラッグストアチェーン
#4ドラッグストアチェーン

省人化、警備コスト削減、従業員の生産性向上、利益率向上の実現

顧客動線や顧客行動を分析でき、売上増加の最適化も実現できるようになる。

スタッフの省人化と防犯強化の二律背反の克服に加え、マーケティング分析による全店の顧客購買状況や動線をマネジャーがデータ集積できる。万引き対策として有名な競合より低コストで高精度な検知が可能。

太陽光発電所
#5太陽光発電所 推進活動中

銅線泥棒の撲滅と窃盗団への脅威を与えるために導入

盗難や破壊行為をする悪者をすぐ特定できてお縄にできる。

太陽光パネル等の窃盗被害増加に伴い、人のいない場所での盗難抑止だけでなく、迅速に盗難行動者を特定して事件をスピーディー解決。銅線泥棒を抑止することで施設の安定稼働と経営損失を防ぐ。

金属資源集積所・リサイクル
#6金属資源集積所・リサイクル

金属資源泥棒の撲滅と窃盗団へ脅威を与えるために導入

VORTEXに「スピーカーと警報」をつけ、10秒カウントダウンで二度と窃盗団が現れなくなる。

窃盗および強行犯の撲滅に加え、犯行を行った人物の迅速な特定と法的立証力の高さにより、VORTEXクライアントでは事件が減少。犯罪抑止効果と証拠保全を同時に実現する。

児童養護施設・介護施設
#7児童養護施設・介護施設

いのちの保護だけでなく、スタッフによる不正行為の抑止や業務改善のため

子どもや介護利用者の命を守る。

児童虐待の迅速自動検知、子供同士のトラブル、横たわっている乳幼児や高齢者の検知など安全管理やリスク対策にも貢献。スタッフの不適切行為抑止と利用者保護を同時に実現し、施設の信頼性向上に大きく寄与する。

物流センター
#8物流センター

商品窃盗・不正行為の抑止、事故の抑止や経営陣の現場改善研究のため導入

スタッフの安全管理や作業進捗が把握でき、不正を撲滅。

スタッフのライン作業の安全管理のほか、スキマバイトによるトラブル発見や商品盗難・不正行為の検知に大きく寄与。作業効率・安全の両面から現場改善を支援し、経営陣が現場をリアルタイムで把握できる。

食品工場
#9食品工場

異物混入の防止と発生時の要因調査に加え、安全管理責任者がどこにいても現場を確認

現場のフードセーフティ状況がわかるようになる。

食の安心と安全を推進するための多様な検知目的やマネジメント改善のためのインターナルマーケティングにも活用。異物混入が発生した際のトレーサビリティ確保と再発防止策の策定を強力にサポートする。

金融機関・銀行
#10金融機関・銀行

従業員の不正行為抑止、犯罪の未然防止、初動向上のために導入

銀行内部の不正行為を抑止。強盗強奪への即時対応や防犯対策の強化に。

ATMでの不審行為やプロファイルされたブラックリスト対象者の検知、強盗対策、貸金庫からの内部盗難による不正行為を一挙に検知。顧客・資産・従業員を守る高度なセキュリティ体制を実現する。

地方のクマ対策
#11地方のクマ対策 推進活動中

猛獣による市民の安全対策や進行方向の把握、プロファイル化を目的に導入

自動スピーカーで熊が侵入すると発報し、熊は驚いてその場所には来なくなる。

街を徘徊するヒグマ、グリズリーなどの迅速な検知により、住民の安全保護や危険通知への初動行為をスピーディーに展開。熊の行動パターンをAIで把握し、出没予測と効果的な対策立案を支援する。

寿司チェーン
#12寿司チェーン

多店舗兼任マネジャーがスマートフォンで現場を確認、不測の事態の迅速把握

複数店舗を兼任するマネジャーが現場をスマホ一つで状況をマネジメント。

店内来客による迷惑行為の検知や食品の安全管理、マーケティング分析などをマネジャーが不在でも共有。カスハラ対策にも活用でき、従業員の安全と顧客サービスの質向上を同時に実現する。

メジャーリーグスタジアム・競技場
#13メジャーリーグスタジアム・競技場

指名手配犯の自動認識・迷惑行為者の認識、現在はマーケティングにも使用

来場者の服装や行動から「次のトレンド」が読める。セキュリティにも。

全米のスタジアムおよび競技場にパノラマカメラなどを普及させ、観戦客の動向などをマーケティング分析を目的に導入し、現在はマーケティングにも使用。犯罪行為や選手のプレーを妨害する人物の迅速で確実な特定に寄与。

輸送船・商船・タンカー・クルーズ船
#14輸送船・商船・タンカー・クルーズ船

万が一船が沈没した際のブラックボックス改善目的や船員の安全管理のため導入

クラウドで映像をキープしているので、大事故があった後のブラックボックスを無くすことができる。

長期に渡って航海する大型輸送船や作業船のオペレーションルームや前橋箇所、船内に設置。プロファイル機能により不審人物の検知や事故発生時のクラウドブラックボックスとしての役割を担う。

大手ゲーム会社・アニメ会社
#15大手ゲーム会社・アニメ会社

刃物・爆発物・不審な人物による侵入禁止エリアの侵入検知を目的に導入

スパイ潜入や凶悪事件を未然に抑止できる。

派遣エンジニアによるスパイ行為や企業情報流出などをプロファイルにより特定。テロリスト行為への防御目的にも活用。機密情報・知的財産の保護と従業員の安全を両立する高度なセキュリティ体制を実現。

カジノ・遊技場
#16カジノ・遊技場

指名手配犯の自動認識や迷惑行為を行う者の認識、現在はマーケティングにも使用

裏取引や指名手配犯などの検知が迅速に。犯罪抑止と事件発生時の迅速な検知・対応に。

犯罪抑止や事件発生時の迅速な検知・対応。ブラックリスト化したプロファイル顧客を制御するために利活用。マーケティング分析も利用。エンタメ施設全般で広く活用されている。

大学病院
#17病院・大学病院・クリニック

警備員の巡回をすり抜けて行われる不正の抑止、犯罪の未然防止、入院者の徘徊検知や事故防止

巨大な院内を回りながら、見えない場所もスマホで見える。

院内で発生する転倒事故やトラブルの検知と初動対応に寄与。テロリスト対策にも活用し、マーケティング分析も利用。患者の安全確保と医療スタッフの業務効率化を同時に実現する。

自動車販売店
#18自動車販売店

自動車窃盗の抑止、閉店時の禁止エリア侵入時検知と自動強制警報の発報を目的に使用

自動車の盗難防止や損傷犯の迅速な特定に大きく貢献。

カメラ撮影範囲の敷地全体に「トラップアート」を仕掛け、車へのいたずらや窃盗犯による不審行為が起きている際に、自動アラートが通知されて即時対象人物をプロファイル化。多店舗展開している場合、マネジャーがポータルからどの場所にいても全店に指示を出せる。

自然動物調査団・研究機関
#19自然動物調査団・研究機関

調査対象となる動物たちの自動検知を目的に導入

調査対象となる動物たちの生死や健康状態がすぐわかる。

生態系などを調査・研究する機関や団体などでの利用が増加している背景には、GPSでは判別できない生態系の生活を把握できる点にある。調査員が離れていても確認できる点は大きい。

工業団地・産業団地
#20工業団地・産業団地(ヤンマーほか)

施設責任者・管理責任者・警備責任者の業務改善と連携、安全対策の相互共有を目的に導入

団地全体の警備が行き届かない場所でも、センターや管理部門が安全状況をどこでもチェックできる。

工業団地・産業団地における映像ニーズは、業務の効率化だけでなく、警備員から見えない場所で起きているインシデントを把握することにあり、同時に団地の施設改善のためのリサーチにも役立っている。

大手自動車メーカー(ホンダほか)
#21大手自動車メーカー(ホンダほか)

不正ナンバーの自動検知、改造車の検知など、人の目を使わずにAIで楽に異常を発見するため

プロファイル登録した車のナンバー認証を管理でき、CS面の状況もマネジャーが離れていても見れる。

車両ナンバー認証のほか、営業やスタッフなどの顧客対応や店舗の安全管理、5S、ストアクオリティなど様々な運営面の確認を、マネジャークラスが現場にいなくても把握することができる。

宮殿・博物館・美術館など
#22宮殿・博物館・美術館など

観光客によるトラブル対策や防犯目的、人数カウントによるマーケティング利活用に導入

防犯目的としての従来のカメラ活用を自動化でき、経営上のマーケティング活用もできる。

従来のセキュリティカメラとしてのポテンシャルだけでなく、映像から環境分析ができる点では、官営施設や博物館といった施設でも重要なツールとして活躍。高度な情報セキュリティにより、個人情報もしっかりと保護できる。

観光市街地(伊勢市など)
#23観光市街地(伊勢市など)

観光客によるトラブル対策や防犯目的、人数カウントによるマーケティング利活用に導入

街の景観維持や商店街などのマーケティング分析にとっても役立つ。

伊勢市ではVIVOTEKとともに市街地マーケティングプログラムに挑戦。モニタリングを商店街メンバーや自治体メンバーに本格導入し、観光客のニーズや現地への動態分析に活用し、課題を次々と解決。クリーンな街づくりだけでなく、観光客増加にも寄与している。

ホテル・旅館・温泉地(山梨県など)
#24ホテル・旅館・温泉地(山梨県など)

観光客によるトラブル対策や防犯目的、人数カウントによるマーケティング利活用に導入

リアルタイムの混雑監視機能で商業施設が顧客にとってより快適な環境に整備できる。

山梨県下部温泉は、ピークタイムやピークシーズンの混雑監視目的にVIVOTEKを導入したことで、モニタリングから多くの施設改善点を発見し、経営陣と現場が一体となって、訪れる宿泊客のサードプレイスの維持に役立てている。

VIDEO GALLERY

YouTube 動画紹介

世界を席巻しているVORTEXの魅力、そして活用インタビューなどをご紹介しています。

🔍
AI機能
JAPAN
S-1【AI機能】Google検索のようにテキストを入力して映像を抽出できるThink Search(シンク・サーチ)
VORTEXは映像を検索でパッと探すことができ、「何をしている人」または「何か」を検索文言に入れる文章に合致する映像を瞬時に検出できます。
▶ YouTubeで見る
🔗
映像技術
JAPAN
S-2【映像技術】他社製カメラもVIVOTEKカメラもVORTEXに統合できる VORTEX コネクト
VORTEX CONNECTを紹介する動画。既存のカメラでもVORTEX CONNECTを利用することができます。ONVIF規格品(異なるメーカーの録画機器)に限ります。
▶ YouTubeで見る
🇬🇧
展示会
UK
S-3【展示会】英国内の厳しいPSTI法に準拠した安全なカメラ運用のPRと官公庁のクラウドガバメント対応に関する紹介
VORTEXの検知能力は、長文にも対応していることや、対象をより素直に入力してもちゃんと映像が検出できることをご説明しています。(UK Security & Policing)
▶ YouTubeで見る
📷
映像技術
UK
S-4【映像技術】実際の画像品質に関するご紹介
カメラの実際の映像品質をショート動画でご覧いただけます。カメラ画素数:5MP。
▶ YouTubeで見る
📡
マーケティング
JAPAN
S-5【マーケティング】カメラをインターネットにつなぐだけという簡単さとAPI連携による発展可能性
VORTEXは、カメラをインターネットにつなぐだけで簡単に使えるクラウドサービス。基本的な構造についてご紹介しています。(Japan Build with TOKYO)
▶ YouTubeで見る
🔗
連携技術&AI機能
USA
V-1【連携技術&AI機能】VORTEXアクセスコントロールによる統合ゲートウェイ管理と無人駅のリモート管理
有人・無人を問わず高度なリモート監視と自動改札管理が求められる世界中の鉄道インフラをはじめ、テーマパークにおけるゲスト入場管理や防犯強化にも活用。
▶ YouTubeで見る
🏖️
コスト軽減&防犯抑止PR
USA
V-2【コスト軽減&防犯抑止PR】メリーランド州にある人気リゾート施設「Sun Outdoors Ocean City」のお客様インタビュー
VORTEXを導入したことで、初期費用が従来のカメラと比べて半分以下に。問題行為(破壊行為、暴力行為、迷惑行為、ルール違反など)が80%以上軽減。
▶ YouTubeで見る
🌙
製品
USA・JAPAN
▶ YouTube 89万回以上
V-3【製品】Chroma24™️を搭載した新型「Tシリーズ」をご紹介
【大人気】夜間も色彩と明るさを失わない「Chroma24™️」搭載の新型Tシリーズ。24時間フルカラーで闇の中の世界も美しい明るさに補正し映像精度を最大化。決定的な「色の証拠」を逃さず光害も抑制します。監視の常識を覆す、新時代の24時間インフラ。
TM:Chroma24はVIVOTEKならびにVORTEXメーカーチームの映像技術登録商標です。
▶ YouTubeで見る
⚠️
AI機能
JAPAN
▶ YouTube 27万回以上
V-4【AI機能】自由自在に検知条件を生成できるThink Alert(シンク・アラート)
新技術Think Alertは、VORTEXを利用するユーザー側で自由なインシデントの検知条件を設定することで、自由にアラートを生成できる機能です。
▶ YouTubeで見る
🏗️
AI機能
JAPAN
▶ YouTube 1.1万回以上
V-5【AI機能】建設工事現場や工場内での作業員のインシデントを検知できるPPF
PPE機能は、主に建設工事現場や土木現場において起こりうる作業員の体調管理や事故検知に特化したプラグインAI。
▶ YouTubeで見る
🆘
AI機能
JAPAN
▶ YouTube 3.5万回以上
V-6【AI機能】転倒、心筋梗塞、横たわり、死亡等を瞬時に検知できるFall Detection
Fall Detectionは、人物を対象に救急救命を必要とする様々な瞬間を瞬時に判断して即時検知する技術です。
▶ YouTubeで見る
🤖
AIプラットフォーム
JAPAN
▶ YouTube 3.5万回以上
V-7【AIプラットフォーム】様々なAIを組み合わせられるAIステーション
VORTEX AI HUBとは、クラウドベースの映像管理プラットフォーム「VORTEX」に搭載されたAI機能群の総称。様々なAI機能が今後AI HUBを通じてユーザーに提供されていきます。
▶ YouTubeで見る
🤖
製品
JAPAN
▶ YouTube 196万回以上
V-8【製品】ロボットの目としても応用されるデュアルタイプ
人型ロボットの「目」から生まれた発想。1台で2台分の働き。「1台で済むなら、なぜ2台も必要か?」という発想から生まれたVIVOTEKのデュアル方向性AIカメラ。
▶ YouTubeで見る
🌂
映像技術&AI機能
USA・JAPAN
▶ YouTube 109万回以上
V-9【映像技術&AI機能】まじかよ!どんなに真っ暗な、光も届かない闇の世界も明るく美しい映像に変えるChroma24™(クローマ・トウェンティフォー)
VORTEXの新技術Chroma24™は、どのような真っ暗でも明るく美しい映像に補正。宇宙空間でも、深海の暗闇も、真っ暗な山の中も秘密のAI技術で鮮やかにします。
▶ YouTubeで見る
🌐
PR
USA
V-10【PR】最も信頼されるインテリジェント(AI・知能化)セキュリティシステムを構築する
エッジAIテクノロジー、ハイブリッドクラウドアーキテクチャ、そしてグローバルなパートナーエコシステムを活用し、VIVOTEKは組織における誤報の削減、イベントの即時検知、迅速な検索、そしてより優れた管理下でのセキュリティ運用を支援。400件以上の世界特許、120カ国以上での展開実績、300社以上の戦略的パートナーを誇るVIVOTEKは、信頼性が高く拡張性に優れたインテリジェントなセキュリティソリューションを世界中に提供し続けています。
▶ YouTubeで見る
🎯
マーケティング
USA
▶ YouTube 19万回以上
V-11【マーケティング】学校・教育現場での実用促進
学校・教育現場での活用プロモーション動画です。海外では教育現場におけるテロや犯罪が絶えず、子どもや教職員の命を守るカメラ機能が年々求められています。
▶ YouTubeで見る
📍
製品
USA・TAIWAN・JAPAN
▶ YouTube 88万回以上
V-12【製品】コンパクトになったいろんなパノラミックカメラ
ショップ、レストラン、小売スペースに最適なコンパクトパノラマカメラをご紹介します。180°のカバー範囲で、1台のカメラが死角なく空間全体を捉えます。機器が少なく、コストも手間も削減できます。
▶ YouTubeで見る
📣
世界基準のAIセキュリティ
TAIWAN
▶ YouTube 4.9万回以上
V-13【世界基準のAIセキュリティ】メジャーリーグやプロ野球スタジアムが選ぶ「VORTEX」
次世代クラウド万能カメラ「VORTEX」は、国内外の巨大スポーツインフラを支えています。米国メジャーリーグ(MLB)や台湾プロ野球(CPBL)などの本拠地スタジアムに導入され、AIによるリアルタイムの混雑把握や高度な防犯対策で、世界基準のスポーツ・エンタメDXを確立しています。
▶ YouTubeで見る
展示会
USA(ISC国際セキュリティ品評会ラスベガス 優秀賞イベント)
V-14【展示会】セキュリティ国際展示会ISC 2025ラスベガスでのPR1
VORTEXを管理するプラットフォームの使い方を紹介する動画です。マネジメントの効率化やライブビュー性能の感度の高さと品質の良さについてPRしています。
▶ YouTubeで見る
展示会
USA(ISC国際セキュリティ品評会ラスベガス 優秀賞イベント)
V-15【展示会】セキュリティ国際展示会ISC 2025ラスベガスでのPR2
人間、動物、物体などの動体検知に関する機能を紹介する動画です。世界でも稀にみる自動認識機能が豊富であることを通じて、クライアントにオートメーションセキュリティの素晴らしさを伝えています。
▶ YouTubeで見る
展示会
USA(ISC国際セキュリティ品評会ラスベガス 優秀賞イベント)
V-16【展示会】セキュリティ国際展示会ISC 2025ラスベガスでのPR3
世界中の拠点とその拠点にあるカメラを一括管理する機能を紹介する動画です。ご利用のカメラが他社製カメラであっても、ONVIF規格カメラであれば、VORTEX CONNECT専用ネットワークビデオレコーダーを購入すると、VORTEXを利用できますと伝えています。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
USA・TAIWAN
▶ YouTube 30万回以上
V-17【マーケティング】VIVOTEK25周年プロモーション(ストーリー訴求Ver)
VIVOTEK 25th記念プロモーションを紹介する動画です。VIVOTEKは25周年を迎え、今や世界中の企業にご愛顧いただいている製品となりましたが、その信頼の中核となる部分は、カメラの性能と品質の良さにありました。産業用カメラの明日をけん引するVIVOTEKからこれまでのクライアントに向けた感謝を伝えています。
▶ YouTubeで見る
展示会
USA(ISC優秀賞)
V-18【展示会】セキュリティ国際展示会ISC 2025ラスベガスでのPR4
VORTEXのポータル画面(映像管理画面)を紹介する動画。クラウド運用でも映像情報の帯域幅は品質が良く、他社のカメラとの絶対的な違いとして動画が常にスムーズであることを伝えています。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
TAIWAN
V-19【マーケティング】暴風雨でも運用できるVORTEX
VORTEXの災害耐久性や悪天候でも映像品質が失われないことを紹介。過酷な環境でもしっかりと運用できることを伝えています。
▶ YouTubeで見る
製品
USA
▶ YouTube 98万回以上
V-20【製品】高精細4Kカメラの紹介
VIVOTEKシリーズのベーシックカメラである、ドームカメラおよびバレットカメラのネットワーク接続と鮮明な映像品質をご紹介する動画です。カメラはプラットフォームで一括管理しますが、その操作性は抜群にシンプルでわかりやすいのが特徴です。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
MEXICO
▶ YouTube 10万回以上
V-21【マーケティング】変装も整形も何もかもお見通し。全方位カメラの人物認証
高度AIクラウドカメラ「VORTEX」にも採用されている全方位カメラ(日本では魚眼カメラといいます)の撮影範囲の広さや、カメラ機本体から不正行為を行う者へのスピーカー警告機能をご紹介する動画です。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
USA
▶ YouTube 80万回以上
V-22【マーケティング】VIVOTEK25周年プロモーション(ブランド訴求Ver)
VIVOTEKの25周年を記念したブランドプロモーション動画です。世界トップシェアを誇るVIVOTEKのカメラブランドは世界160か国以上のクライアントに支えられ、産業用カメラとしては大きな信頼と評価をいただいています。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
USA
▶ YouTube 1.7万回以上
V-23【マーケティング】水の中でも問題なし。耐水性、潜水性までカメラ業界でも屈指の品質
水槽や金魚鉢に入れて撮影してもカメラが壊れず鮮明に映像を録画できることを紹介する動画です。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
JAPAN
▶ YouTube 英語版60万回以上(日本版は10万回以上)
V-24【マーケティング】VORTEXカメラでスマートシティづくりに貢献
VORTEXをはじめとするVIVOTEKカメラシリーズのすべては、世界各国の警察や警備会社にも高く信頼され、最適なパートナーとして選ばれていることをご紹介するPR動画です。
▶ YouTubeで見る
製品
USA
▶ YouTube 3.4万回以上
V-25【製品】マルチパノラマカメラの基本性能をご紹介
パノラマカメラの性能について紹介。大きな競技場やスタジアムでも、驚くほど遠くまでズームでき、メジャーリーグの野球場の扇を覆うほどの非常に強力な性能を持ちます。
▶ YouTubeで見る
製品
USA
▶ YouTube 162万回以上
V-26【製品】Cシリーズベーシックカメラの紹介
マーケティング分析にも有効なDeep Search機能を紹介する動画です。人物の性別や着衣の服、帽子の有無や手に持っている物まで、大衆がひしめく空間でも、しっかりと映像に映る対象を選別することができます。
▶ YouTubeで見る
映像技術
JAPAN
▶ YouTube 17万回以上
V-27【映像技術】ビジョンオブジェクト分析で誤検知ゼロ
「映像だけを、すぐに、簡単に」をPRテーマとしたビジョンオブジェクト機能を紹介する動画です。人も、動物も、物体も、車両も、みんな瞬時にハイビジョン映像解析できる高度な技術力は、VIVOTEKだけです。
▶ YouTubeで見る
映像技術
USA
▶ YouTube 19万回以上
V-28【映像技術】最新のマークトラッキングで人物の動態行動履歴を鮮明に
VORTEXおよびVIVOTEKカメラの「トラッキングライン機能」を紹介する動画です。犯人が歩いてきた経路や動線、逃走した先への経路線を描き、鮮やかに追跡できる機能です。
▶ YouTubeで見る
技術ドキュメンタリー
UK
V-29【技術ドキュメンタリー】VIVOTEKのカメラ品質と映像技術に関するテレビドキュメンタリー
デルタ電子の世界セキュリティイベントでのインタービュー動画。イギリスをはじめ欧州各国で高い信頼性と支持を持つ背景を知ることができます。
▶ YouTubeで見る
マーケティング
USA
V-30【マーケティング】映像セキュリティに関する安全技術構成の紹介
VIVOTEKの映像セキュリティに関するPR動画をご紹介しています。カメラの安全性についてのPRをアニメーションでお伝えしています。
▶ YouTubeで見る
初期PR
JAPAN
▶ YouTube 19万回以上
V-31【初期PR】VORTEXファーストプロモーション
VORTEXがリリースされた初期のプロモーション動画です。基本製品紹介としてご覧ください。
▶ YouTubeで見る
製品
TAIWAN
▶ YouTube 40万回以上
V-32【製品】Vシリーズドームカメラの紹介
5MPタイプのカメラの場合における日中、夜間の映像品質をご紹介。
▶ YouTubeで見る
映像技術
USA
V-33【映像技術】人物プロファイリング機能
VORTEXのオートプロファイリング機能やフェイスレコーディング機能のご紹介。
▶ YouTubeで見る
製品
JAPAN
▶ YouTube 332万回以上
V-34【製品】スマートで安全、日常に溶け込むVIVOTEK Cシリーズ AIカメラ
住宅・商業施設・公共空間など、あらゆる日常環境に対応するVIVOTEKのCシリーズAIカメラ。高度なAI機能と堅牢なセキュリティ性能を備えながら、設置場所を選ばないコンパクトなデザインが特長です。
▶ YouTubeで見る

Privacy & Compliance

VORTEXの使用と肖像権・プライバシー権に
係る法的根拠の公示

【VORTEXの肖像権・プライバシー権に係る表記】

VORTEXを防犯・業務管理目的で設置し、その目的と管理方法を適切に明示すれば、肖像権・プライバシー権の侵害にはなりません。VORTEXのご導入をご検討中または既に導入済みのお客様におかれましては、以下の法的根拠および必要な対応事項をご確認ください。

(根拠法令:日本国憲法第13条・個人情報の保護に関する法律・個人情報保護委員会ガイドライン)

VORTEXの用途・目的の公示

VORTEXは単なる防犯カメラではなく、AIクラウドセキュリティカメラです。防犯機能に加え、業務効率化・来客分析・施設管理など幅広い正当な事業目的に活用できるシステムとして、以下の用途を公示します。

USE CASE 01
防犯・不審者検知
施設安全管理
USE CASE 02
業務効率化
従業員の安全確保
USE CASE 03
マーケティング分析
来客数・混雑・滞在時間
USE CASE 04
入退場
アクセス管理
USE CASE 05
売場改善
空間レイアウト最適化
USE CASE 06
無人地帯のリモート監視
現場の省人化
USE CASE 07
外部機器との柔軟な連携
通知・分析の幅広い拡張

法的根拠と対応事項

01
防犯・業務管理目的での撮影(肖像権)
法人だから大丈夫、個人だから肖像権やプライバシーの侵害になるというのではなく、正当な目的と理由があり、その方法に正当な目的を達するための相当性があるかどうかが判断基準になります。
○ 適法 条件を満たせば TAP ▶
根拠・法令
日本国憲法第13条(幸福追求権)および最高裁大法廷判決(昭和44年12月24日・京都府学連事件)。同判決は「正当な理由があれば撮影は適法」とし、①目的の正当性(防犯・業務管理など)②方法の相当性(必要最小限の撮影)の2点を判断基準としています。
導入時に必要な対応(何をすればいいか)
※ 設置場所に「防犯カメラ作動中」などのステッカー・サインを掲示し、撮影されていることが本人に認識できるようにする
※ 自社のプライバシーポリシーに利用目的・保存期間・管理体制を明記する
※ 利用目的を防犯・業務管理の範囲に限定し、目的外には使用しない
02
映像データと個人情報保護法への対応
AIクラウドセキュリティカメラの映像は個人情報に該当します。法令に基づく対応を実施することで、適法な運用となります。
○ 適法 対応実施で TAP ▶
根拠・法令
個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)。映像に特定の個人が識別できる場合、その映像は「個人情報」に該当します。法人・個人事業主を問わず、事業として個人情報データベースを扱う場合は「個人情報取扱事業者」として同じ義務を負います。
導入時に必要な対応(何をすればいいか)
※ 自社のプライバシーポリシーに映像の利用目的・保存期間・管理体制を明記する
※ 映像へのアクセス権限を必要な担当者のみに限定し、社内規程を整備する
※ 収集した映像を目的外に利用・第三者提供しない
03
顔認識機能(FACE CONTACT)の使用
顔特徴データは「個人識別符号」として通常映像より厳格な管理が求められます。2023年の個人情報保護委員会ガイドラインへの準拠が必要です。
⚠ 要対応 追加措置が必要 TAP ▶
根拠・法令
個人情報保護法第17・18・20条、個人情報保護委員会「顔識別機能付きカメラシステムに関するガイドライン」(2023年3月公表)。顔の特徴量データは不変性が高く個人の行動追跡が可能なため、通常映像より重い管理義務が課されます。
導入時に必要な対応(何をすればいいか)
※ 利用目的を可能な限り特定し、その範囲内のみで使用すること(法第17・18条)
※ カメラ付近に掲示を行い、識別されていることが本人に認識できるようにすること(法第20条)
※ 顔特徴データの保管・アクセス・削除に関する安全管理措置を整備すること
※ データの保存期間を必要最小限に設定すること
04
【遵守事項】目的外利用・無断の第三者提供の禁止
収集した映像・顔特徴データを当初の利用目的以外に使用すること、または無断で第三者に提供することは法令違反となります。
禁則 法令違反 TAP ▶
根拠・法令
個人情報保護法第18条(目的外利用の禁止)・第27条(第三者提供の制限)。また、目的を逸脱した映像利用は肖像権侵害(憲法第13条・民法第709条)として民事上の損害賠償請求の対象となります。
違反した場合のリスク
個人情報保護委員会による是正勧告・命令の対象となります。肖像権侵害として民事上の損害賠償請求リスクがあります。悪質な場合は個人情報保護法第173条に基づく刑事罰(1年以下の懲役または100万円以下の罰金)の対象となります。

VORTEXの使用が適法となる法的根拠

目的と管理方法をきちんと明示することで法令違反にはなりません。
明示しない場合は法令違反となりますのでご注意ください。

次の 3点 を実施すること

VORTEXの導入が適法となるのは、1. ステッカー・掲示物の設置、2. プライバシーポリシーへの条文追記またはPDF掲示、3. 公示テンプレートのファイリングという3点を実施している場合に限られます。これらを満たすことで、肖像権(憲法13条・最高裁判例)および個人情報保護法の要件をすべて充足した適法な運用となります。

ベアリーズ株式会社では、VORTEXの導入にあたってこれらの法的対応もあわせてサポートします。導入に際してご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

導入時に必要な対応 — 以下3点を必ず実施してください。

1 AIカメラ設置中というステッカーまたは掲示物を設置場所に掲示すること

設置場所に「AIカメラ設置中」のステッカーまたは掲示物を掲示してください。ステッカーをご要望の場合はベアリーズ株式会社までお問い合わせください。掲示物としてご自身で加工・印刷したい場合は、以下よりPDFをダウンロードしてご利用ください。

2 プライバシーポリシーに条文を追記するか、Word文書のPDFをWEBサイトに掲示すること

詳細:現在のプライバシーポリシーまたは個人情報保護方針、その他これに準じる規則等に以下の条文を加える場合、もしくは新しいWEBページを作成して表示する場合は、「コピー」を選択。
WEBページにWordで作成したPDFを掲示する場合は、Wordをダウンロードして編集してお使いください。

免除規定

政府機関・警察・消防・海上保安庁・防衛機関・都道府県・市区町村・その他行政機関において、防犯カメラに関する条例、運用基準、管理規程またはこれに準ずる規則がすでに整備されている場合は、当社テンプレートのご利用は不要です。既存の規則に従って運用してください。

Wordをダウンロード
3 使用目的公示テンプレートに署名・捺印のうえ設置場所および本部でファイリングすること

Wordをダウンロードしてアレンジし、署名捺印の上、設置場所および設置場所を管理する本部にて保管してください。なお、VORTEX設置場所を管理する本部で原本を保管する場合は、設置場所の現場ではその写し(コピー)を保管しても構いません。現場で開示を求められた場合は開示してください。

Wordをダウンロード

※ 詳しい内容は専門家にご相談ください。

参照:個人情報保護委員会(内閣府外局)ガイドライン 2023年3月 ↗ 個人情報保護委員会(内閣府外局)公式サイト ↗

関連政府機関・公式ガイドライン

VORTEXカメラの導入・運用に関連する法令・ガイドラインを所管する政府機関の公式情報です。

プライバシー・法的根拠

個人情報保護委員会(内閣府外局) カメラ・顔識別に関するガイドライン・通知一覧 防犯カメラの個人情報取扱いに関する公式通知・ガイドラインをまとめた専用ページ
法務省 人権擁護局 肖像権・プライバシー権を人権として所管 憲法13条に基づく人権侵害の救済・啓発活動を担当する法務省の専門局
総務省 カメラ画像利活用ガイドブック ver3.0 経済産業省・IoT推進コンソーシアムと共同策定。カメラ映像のプライバシー配慮と活用指針
警察庁 生活安全局 防犯カメラの設置・運用ガイドラインを発出 全国の防犯カメラ運用における法的基準・通達・安全まちづくり施策を所管

AI活用・推進

デジタル庁 ガバメントAI「源内」政府AI活用戦略 政府機関のAI導入・データ活用・DX推進を主導する司令塔
経済産業省 AI事業者ガイドライン 第1.2版(2026年3月) 総務省と共同策定。AIシステム・サービスの開発・提供・利用に関する最新指針
内閣府 科学技術・イノベーション AI戦略・人工知能基本計画 2025年12月閣議決定「人工知能基本計画」など国家レベルのAI推進方針を策定
【ご注意】 本ページに記載された内容は、個人情報保護法および関連法令に基づく自主開示情報です。法的判断については専門家(弁護士・行政書士等)にご相談ください。掲載内容に関するお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Compliance & Evidence

景品表示法に基づく製品の客観的信頼性に
関する公示とコンプライアンスの遵守

【VORTEX製品の信頼性と国際評価に関する客観的根拠の公示】

VORTEX製品ブランドは、コンプライアンスを最優先に遵守し、景品表示法に抵触する誇大表現や誤認を招く広告表示を一切排除することを宣言いたします。

(監督官庁:消費者庁、公正取引委員会、経済産業省)

客観的根拠の比較表

01
世界最高峰のAIカメラシステム
AIカメラとして機能・AI数・実績において、競合製品との比較で優位性が客観的に確認されています。
○ 採用 VORTEXのみ
根拠・エビデンス
複数のAI機能を実装し、実態として競合比較において機能の優位性が確認されています。「AI」「AIカメラ」の表記はVORTEXのみを対象とします。
特段の優位性
2025年3月31日時点の審査において、同カテゴリの競合製品との比較で優位性が確認されており、競合他社製品での同等の機能実装は確認されていません。
02
独自解析正確率・業界トップクラス
独自解析精度の客観的比較データが現時点では不十分なため、対外的な「トップクラス」表記は保留しています。
× 保留 対外使用あり
根拠・エビデンス
独自解析において優位な実績はあるものの、同カテゴリ製品との横断的な精度比較データが不十分であり、景品表示法5条に基づく優良誤認表示に該当するリスクがあります。
特段の優位性
競合条件下での客観データが整い次第、表現の採用を検討します。現時点では「業界トップクラス」の対外使用は見合わせています。
03
【遵守事項】使用禁止表現の定義
景品表示法に基づき、根拠のない「No.1」表記や他社名を用いた比較表現を全媒体において禁止します。
禁則 法令違反のため不採用
根拠・エビデンス
客観的根拠のない「No.1」表記は使用不可。業名・他社名を具体的に指して比較することは不当表示に当たるため使用禁止。
特段の優位性
「自称No.1」に頼らず、根拠のある数値に裏付けられた表現のみ、店舗およびオウンドメディアにて誠実な公示を行います。
04
22年間の国際実績
セキュリティ専門誌「Security 50」に22年連続でランクインしたVIVOTEKの実績に基づく表現として採用します。
○ 採用 VORTEX/VIVOTEK
根拠・エビデンス
セキュリティ専門メディア主催「Security 50」において2004年から22年連続でランクイン。asmag.com 参照
特段の優位性
世界50社に22年連続でランクし続けているVIVOTEKのデバイスを中核に、デルタ電子の半導体リソースとベアリーズのAIソリューションを統合した製品です。

ブランドPRガイドライン

年次更新と即時修正の方針

本公示は、激しい国際市場の変化に適応するため、年1回の定期更新を実施いたします。常に情報の鮮度を最優先とし、定期更新前であっても客観的根拠に重大な変更が生じた場合には、速やかに内容を精査し即時修正を行います。

次回更新:2027年3月中予定

最終更新:2025年3月
【ご注意】 本ページに記載された内容は、景品表示法および関連法令に基づく自主開示情報です。掲載内容に関するお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

制定・改定情報

第1版 · 適用中
Version 1.0
2026年3月25日 制定・施行
景品表示法に基づく客観的根拠の公示ページを新規制定。採用・保留・禁則の各判定基準とエビデンスを明記し、ブランドPRガイドラインを策定。

FAQ

よくあるご質問

VORTEXに関するご質問をまとめました。
お気軽にお問い合わせください。

製品概要
VORTEXは、世界トップシェアのカメラメーカーVIVOTEK(ビボテック)が提供する、次世代のAIクラウドカメラサービスです。従来の防犯カメラとは異なり、69種類以上のAI機能を搭載。人物・車両・動物・物体のリアルタイム検知から、映像の自然言語検索(Think Search)、30秒で作成できる立証レポート(CASE VAULT)、自由設定のアラート(Think Alert)など、セキュリティから業務改善まで幅広く活用できます。世界160カ国・638万台以上の導入実績があります。
VORTEX CONNECT
はい、VORTEX CONNECTという機能を使うことで、ONVIF規格に対応した既存カメラをVORTEXに統合して一元管理できます。すべてのカメラをVORTEX製に買い替える必要はなく、既存のカメラ資産を活かしながらVORTEXのAI機能を活用できます。
対応デバイス
はい。PC・スマートフォン・タブレット・Apple Watchに対応しています。外出先でもリアルタイムで映像確認やアラート受信が可能です。複数拠点を一つのアプリで管理できるため、経営者やマネジャーの現場確認が大幅に効率化されます。
クラウド自動更新
はい。VORTEXはクラウドベースのため、新機能の追加・既存機能のアップデートはすべてクラウド経由で自動反映されます。カメラを買い替えることなく、常に最新のAI機能をご利用いただけます。一度購入すれば、ライセンス継続だけでずっとご使用いただけます。
料金・契約
VORTEXはカメラ本体の購入費用+クラウドライセンス費用の組み合わせです。ライセンスは台数・利用機能・契約期間によって異なります。詳細なお見積りはお問い合わせください。導入規模や用途に合わせた最適なプランをご提案いたします。
導入台数
1台からご導入いただけます。小規模な個人店舗から大企業・自治体まで、規模を問わずご利用いただけます。まずは小規模でお試しいただき、効果を確認してから拡大していただくことも可能です。
導入期間
設置環境や台数によって異なりますが、小規模な場合は最短数日〜1週間程度で運用開始が可能です。大規模な多拠点導入の場合は別途スケジュールを調整します。お問い合わせいただいてからお見積り・現場調査・設置・初期設定まで、ベアリーズが一貫してサポートします。
▌ スムーズに進めるために準備しておくこと ① 設置希望場所の間取り・台数のイメージ
② インターネット回線の種類(有線LAN・Wi-Fi・モバイルなど)
③ 既存カメラがある場合はメーカー・型番
設置環境
VORTEXはクラウド型のため、基本的にはインターネット接続が必要です。ただし、LTE・Wi-Fiルーターを使ったモバイル接続でも動作するため、山間部・無人地帯・船舶上などでも導入実績があります。詳しくは設置環境をお知らせのうえ、ご相談ください。
情報セキュリティ
VORTEXは米国国防権限法(NDAA 889条)準拠・バックドアなし設計を採用しており、他国の法律によって映像データへのアクセスが正当化されるような構造がありません。また、ISO27001・SOC2・GDPR準拠・AWS Partner認定を取得済みです。映像データはお客様専用の暗号化されたクラウド環境に保管されます。
▌ 導入後にお客様側でやること ① 管理者アカウントのパスワードを強力なものに設定し、定期的に変更する
② 映像へのアクセス権限を必要な担当者のみに限定する
③ 退職者・異動者のアカウントをすみやかに削除・権限変更する
プライバシー
VORTEXは欧州GDPR(一般データ保護規則)に準拠しており、個人情報の取り扱いに対して世界最高水準の基準を満たしています。プロファイリング機能については、利用目的・管理体制の整備が必要です。導入の際は法的要件の確認も含め、ベアリーズがサポートいたします。
肖像権・プライバシー
目的が正当であれば問題ありません。肖像権は憲法13条と最高裁判例(昭和44年)を根拠とするもので、「法人だから大丈夫・個人はNG」という制度ではありません。①目的の正当性(防犯・業務管理など)②方法の相当性(必要最小限の撮影)の2点で判断されます。企業が防犯・業務目的で設置するケースは目的の正当性を示しやすく、VORTEXも利用目的を防犯・業務管理に限定した設計になっています。
個人情報保護法
はい、対象になります。防犯カメラの映像に特定の個人が識別できる場合、その映像は個人情報に該当します。適用されるかどうかは法人・個人の別ではなく、「事業として個人情報データベースを扱っているか」が基準です。企業・個人事業主を問わず、業務目的でカメラを運用する場合は個人情報取扱事業者として同じ義務を負います。
顔認識・個人識別符号
はい、通常の映像より厳格な対応が必要です。顔の特徴量データは「個人識別符号」として個人情報保護法上の特別な管理対象になります。個人情報保護委員会は2023年3月に顔識別機能付きカメラシステムに関するガイドラインを公表しており、これに準拠した運用が求められます。ベアリーズでは導入時にこの対応もあわせてサポートします。
法的対応・3点セット
VORTEXの導入が適法となるのは、以下3点をすべて実施している場合に限られます。これらを満たすことで、肖像権(憲法13条・最高裁判例)および個人情報保護法の要件を充足した適法な運用となります。
▌ 必ず実施すること(3点セット)ステッカー・掲示物の設置:「AIカメラ設置中」のステッカーまたは掲示物を設置場所に掲示する。ステッカーはベアリーズまでお問い合わせください。
プライバシーポリシーへの条文追記またはPDF掲示:現在のポリシーに条文を追記するか、Word文書のPDFをWebサイトに掲示する。
公示テンプレートのファイリング:使用目的公示テンプレートをダウンロードしてアレンジし、署名・捺印のうえ設置場所および設置場所を管理する本部にて保管する。開示を求められた場合は開示する。
行政機関・免除規定
防犯カメラに関する条例・運用基準・管理規程またはこれに準ずる規則がすでに整備されている場合は、当社テンプレートのご利用は不要です。既存の規則に従って運用してください。

対象となる組織:政府機関・警察・消防・海上保安庁・防衛機関・都道府県・市区町村・その他行政機関

規則が整備されていない場合や、規則の内容を補完したい場合は、当社テンプレートを参考としてご活用いただけます。詳しい内容は専門家にご相談ください。
アフターサポート
ベアリーズ株式会社がVORTEXの国内正規代理店として、導入後の運用サポート・トラブル対応・機能追加の相談まで一貫して対応します。遠隔サポートに加え、必要に応じて現地対応も可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
使いやすさ
VORTEXは直感的なUIで設計されており、ITに不慣れな方でも使いやすい操作性を実現しています。導入時にはベアリーズが操作説明・初期設定を行い、運用マニュアルもご提供します。スマートフォンアプリも日本語対応しており、現場スタッフへの展開もスムーズです。
ご不明な点はお気軽にご相談ください

VORTEXの導入に関するご質問・お見積りは無料です。
貴社の課題に合わせた最適なプランをご提案します。

無料でお問い合わせ

VORTEXについて

VORTEX(ボルテックス)は、次世代のAIクラウドカメラブランドです。世界トップクラスの映像機器メーカーであるVIVOTEK(台湾:デルタ電子傘下)がカメラデバイスを供給しています。ベアリーズ株式会社では、VORTEXのディストリビューターパートナーとして、エンドユーザー側でのAIの開発・運用を担い、VORTEXカメラの高い信頼性と圧倒的な処理能力を支えています。

VORTEX AI Cloudが変える、空間の知性

VORTEXの中核を担うのが、クラウドベースのAI処理システム「VORTEX AI Cloud」です。従来のセキュリティカメラが「録画する」だけの存在だったのに対し、VORTEX AI Cloudは映像をリアルタイムで解析し、空間内で起きていることを即座に「理解」します。人の動線・滞在時間・混雑状況・不審行動の検知など、ビジネスの現場に直結したデータをクラウド上で継続的に生成・蓄積します。インターネット接続環境さえあれば、国内外を問わずどこからでも映像と分析結果にアクセスできます。導入後の運用負荷を最小限に抑えながら、施設の安全管理と業務改善を同時に実現できるのが、VORTEX AI Cloudの最大の強みです。

VORTEXカメラの特長

VORTEXカメラは、単なる監視カメラではありません。高度なエッジAI処理機能と400種類以上ある特許技術により、カメラ本体でのリアルタイム判断が可能です。映像データをすべてクラウドに送信することなく、必要な情報だけを抽出・送信する設計は、通信コストの削減とプライバシー保護の両立を実現しています。また、VIVOTEKが誇る高精細レンズと広角撮影技術により、暗所や逆光などの過酷な環境下でも鮮明な映像を取得できます。設置から運用開始まで迅速に対応できるスムーズな導入プロセスも、多くの企業から支持されている理由の一つです。

導入実績と対象業界

VORTEXカメラおよびVORTEX AI Cloudは、大型商業施設・物流倉庫・工場・オフィスビル・フィットネスジム・飲食店チェーンなど、幅広い業種での導入が進んでいます。国内の大手企業を中心に、海外展開を視野に入れたグローバル企業からも問い合わせが増加しています。スマートビルディング・IoT・防犯・マーケティング分析といった多角的な用途に対応できる柔軟性が、VORTEXを他社AIカメラと一線を画す存在にしています。

ベアリーズ株式会社とVORTEX

ベアリーズ株式会社は、VORTEXブランドの日本における総代理店として、販売・導入支援・アフターサポートまでを一貫して提供しています。宮城県大崎市に本社を置き、地方発のテクノロジー企業として、AIカメラ市場における新たな価値の創造に取り組んでいます。VORTEXの導入をご検討の企業様は、お気軽にご相談ください。貴社の課題やご要望に合わせた最適なプランをご提案いたします。

─────────────────────────────

  • VORTEX / VORTEXカメラ / VORTEX AI Cloud / VORTEX cloud
  • AIカメラ / AIクラウドカメラ / フィジカルAI / Bearmo-AI
  • スマートビルディング / セキュリティカメラ

─────────────────────────────

メーカー公式ページ